ファブリカ村から、インドの民族楽器シタール(弦楽器)と
スティールパン(打楽器)のイベント案内です。
民族楽器は日本とは違う雰囲気があるので、海外旅行の時の大きな楽しみです。
珍しい楽器が近くで見れて、聞けるので、興味がある方はぜひおいで下さい。
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日時:11月26日(木)19:00~
場所:ファブリカ村 ORIBA
料金:前売り ¥2,500 当日 ¥3,000 中学生以下 無料
ドリンクは別料金
お申し込み:ファブリカ村(北川織物工場)
TEL 0748-42-0380 FAX 0748-42-2807
メッセージ、FAXのかたはお名前、参加人数(大人何人、中学生以下何人)かをご明記ください。
当日、Ruwamさんの出張カフェもあります。 お酒もあるそうです。
ヨシダ ダイキチ(シタール)
1996~インドにてシタールを始める。ウスタッド・シュジャート・カーンの弟子。ボダムス・YOSHIMIOとのsaicobaba,Alaya Vijana,sitaar-tahで活動。それぞれsaicobaba5枚、Alaya Vijana3枚、sitaar-tah3枚のアルバムをリリース。UAのアルバム「ファティマとセミラ」「テュリ」を楽曲提供、朝崎郁恵アルバム「はまさき」をプロデュース、灰野敬二とのライブアルバムをリリース、ボアダムス・オープニングアクト、sonic youthオープニングアクト、06年フジ・ロック・フェスティバル出演、ダライラマの提唱する世界聖なる音楽祭出演。タブラ奏者アルナングシュ・チョドリ、マタプラサッド、ミシュラ、バリを代表する世界的ガムラン・グループ「スダマニ」、ブラジル音楽のヘナード・モタ、パトリシア・ロバート、マリコス・スザーノ、ジム・オルーク、ほか共演。
町田良夫(スティールパン)
音楽家、美術家。多摩美術大学在学中、秋山邦晴に師事。アート、音楽、映像を総合的に学ぶ。90年代、アジア、アフリカで国債協力の仕事に従事、様々な民族音楽と触れ合う。スティールパンによる音楽の可能性を追求。これまで6枚のソロ作のうち「Naada]は細野晴臣から「スティールパンの新しい旅」と賞賛される。
ISEA2004,SonarTokyo,MaerzMusik等国内外の音楽祭参加。仏Visual社のTVCM楽曲提供、Van Cleef&Arpelsの展覧会音楽、音楽レーベル「アオルフォン」を自ら主催、国内外のユニークなアーティストを発掘&リリース。ポストDubバンド、miimoのメンバー。